PICK UP!明日発売のガン プロフェッショナルズ 2018年5月号は米軍新旧カービンが目印!!

2018年03月26日

アイテム 書籍

ホビージャパン発行の銃・射撃の専門誌「Gun Professionals」最新号となる2018年5月号は明日27日発売!!

Gun Professionals  ガン プロフェッショナルズ 2018年5月号

2018年3月27日発売
発行:ホビージャパン
定価:1,200円+税

 

【FBIが採用したG19M & GlockのニューモデルG19K】

2016年6月にあのFBIが9mm口径のグロックを制式採用すると発表。ニューグロック“Gen5”のベースとなったこのFBI仕様モデルは市販されていないため、なかなかお目にかかることが出来ない。しかし、今回撮影可能という幸運が舞い降りた!!同時にリリースされた“19X”とともに取材OKとなった最新グロックの魅力を余すところなくレポート。

【SIG SAUER P320 X-Five & X-Carry 新型フレームを備えたP320の上位モデル】

“M17”、“M18”として、米国陸軍の制式採用拳銃となったSIG P320シリーズ。2017年には新規フレームをもつ発展型のXシリーズ3種がラインナップに加えられた。今回はその中から“X-Five”、“X-Carry”の2種をピックアップして紹介。

【さらば、ハイパワー  ブラウニング ハイパワー遂に生産終了】

天才銃器設計者ジョン・M・ブラウニングの名作のひとつであり、かつて世界各国で愛用されたブラウニング ハイパワーが遂に製造中止となった・・・。同じ設計者の手で生まれたM1911が多くのメーカーで製造され活躍を続けているのとはあまりにも対照的である。この明暗はなぜ生じたのか?検証とともに名銃への惜別でおくる鎮魂歌。

【米軍カービン新旧比較 M1 & M4】

WW2直前に開発され高い人気を誇った軽量ライフル、M1カービン。ローパワーのため用途が限定されるという状況からコレクターアイテム化していたこの名銃に今再びスポットが当たっている。そんな復活の兆しを見せるM1カービンと、現在のカービンであるM4/ARを徹底比較!

 

などなど、今回も最新実銃レポ、最新トイガンレポが満載!お見逃しなく!!

 

ホビージャパン「Gun Professionals」公式サイト
http://hobbyjapan.co.jp/gunprofeionals/

投稿者:ToyGun.jp編集部