PICK UP!サバゲーの秋、「SPF GAME FILED」でアウトドアゲームを楽しもう!!

2017年09月07日

フィールド

暑さも落ち着き過ごしやすくなった今日この頃。秋ですねえ。読書の秋、食欲の秋、行楽の秋、そしてアンジェラ・アキ・・・いえ、

サバゲーの秋でございます!!

近場で気軽に身軽に楽しめるインドアフィールドももちろん楽しいのですが、青空のもと広い敷地でダイナミックに動き回れるアウトドアフィールドの楽しさもまた最高なのです。

天候に左右されたり、移動が大変だったり・・・というデメリットもありますが、それはキャンプやアウトドアスポーツとて同じこと。爽快な汗をかき、みんなで外で食べる昼食も格別の味ですよ。

そこで是非サバゲー通の皆様にオススメしたいのが、神奈川県相模原市の遊園地+アウトドア施設のレジャーランド「さがみ湖リゾート プレジャーフォレスト」内にある完全予約制サバイバルゲームフィールド

SPF GAME FILED

です。

1987年にオープン。自然を生かした本格派のフィールドと、初心者も楽しめる広場風のフィールドを持つアウトドアフィールドです。ゲーム後に、さがみ湖リゾート プレジャーフォレスト内の温泉施設(料金別途)で汗を流すのも最高!!

 

【所在地】
神奈川県相模原市相模湖町若柳1634番地 さがみ湖リゾート プレジャーフォレスト内

【ご利用案内】
・レンタル(エアガン、ウェア、装備など)を行っていないので各自ご用意が必要です。
・消耗品(BB弾など)の販売は行っておりません。
・完全貸切制。事前予約要となります(ご利用日の1週間前までにWeb予約要)。
・予約はWebのみ。事前に無料の会員登録が必要となります。
・18歳未満の方の利用(入場も)不可となります。

【営業時間】
フィールドの営業時間・営業日はさがみ湖リゾート プレジャーフォレストのものに準じます。ただし、毎年10月後半〜翌年4月上旬頃まで行われるイベント「イルミリオン」開催時については

平日:10時〜16時
土日祝:9時30分〜16時30分(3月後半頃9時〜17時)

での営業となります。

 

【料金】
●1日 基本料金¥20,000〜(参加人数10名×¥2,000:Web仮予約1週間以内に事前払い)
※参加人数が10名以下の場合も基本料金は¥20,000となります。
※参加人数が11名以上の場合の1名様あたりの使用料は¥2,000(追加料金として当日払い)
●上記使用料とは別に、さがみ湖リゾート プレジャーフォレスト入園料として1名様あたり¥1,000のお支払いが必要です。
●駐車場(1台)
・車=¥1,000
・バイク=¥500

 

【フィールド案内】

●第1フィールド

・フィールド面積:約2万平方メートル

第1フィールドは草木が生い茂り起伏が激しく水が流れる場所などもある自然豊かなフィールドです。隠れる場所が豊富にあり迷彩服が効果を発揮する、野外ゲームの醍醐味を味わっていただけるデザインとなっております。

 

●第2フィールド

・フィールド面積:約1万平方メートル

第2フィールドは平坦な土地に人工のバリケードを配置したフィールドです。地面が平坦なため、よりスピード感のあるゲームが楽しめます。「かくれんぼ」的なサバイバルゲームよりは「鬼ごっこ」的なサバイバルゲームに向いたフィールドと言えます。迷彩服などを着なくてもハンデをあまり感じないで済むでしょう。

 

【施設案内】

・屋根付き休憩場
・更衣室
・シャワー
・トイレ&水道
・バッテリー充電用の電源

【アクセス】

電車・バスにてプレジャーフォレストの正面ゲート前に到着(バス停の名称は「ピクニックランド前」です)、そこからフィールドまでは送迎バスが運行しています。SPFフィールドは、自動車を使わなくても全く問題なく現地まで到着できることが特徴の1つです。

公共交通機関(電車・バス)

  • JR中央線・相模湖駅下車バス8分
  • JR・京王線・橋本駅下車バス(三ヶ木乗りかえ)35分

自動車

中央高速

  • 東京方面より  相模湖東出口専用ICより7分
  • 甲府方面より  相模湖ICより10分

※中央高速上りは相模湖ICのみ

東名高速

  • 東京方面より  横浜ICより国道16号経由40分
  • 厚木方面より  厚木ICより国道412号経由30分

国道16号 横浜川崎方面より 橋本より国道413号経由20分

 

詳細はコチラより

SPF GAME FILED
http://spf-gamefield.jp/

【運営】
SPF GAME FILED事務局(株式会社ロードストーン)

【お問い合わせ】
メール
http://spf-gamefield.jp/contact/

 

 

 

 

投稿者:ToyGun.jp編集部